
「フリーランスに興味があるけれど、実際はどんな働き方なの?」



「フリーランスになりたいけれど、ちゃんと稼げるのかな?」
新型コロナウイルスの蔓延を機に、在宅で稼ぐフリーランスの働き方が広まりました。なかには、会社員を辞めてフリーランスになりたいと志している方も多いでしょう。
しかし「フリーランスはどのような働き方なのか?」「そもそも稼いでいけるのか?」不安になりますよね。
そこで本記事では、フリーランスの働き方や業界のリアルについて、独立3年目のプロが解説します。フリーランスになりたいという方は、ぜひ参考にご覧ください。
フリーランスとは


フリーランスとは、企業や団体へ所属せずに個人として仕事を請け負い、報酬を得る働き方のことです。法人を設立して契約を結ぶケースや個人事業主として活動するケース、副業として仕事を請け負うケースも含まれます。
企業による副業の解禁や新型コロナウイルスの蔓延を機に、専門的なスキルを活かして在宅で稼ぐフリーランスの働き方が広がりました。



近年はクラウドソーシングやSNSを活用して、案件獲得のチャンスが増えています!
フリーランスと会社員との違い
では、フリーランスと会社員は具体的にどのような違いがあるのでしょうか?
フリーランスと会社員の違いを、以下の表にまとめました。
| 項目 | フリーランス | 会社員 |
|---|---|---|
| 雇用形態 | 個人事業主・法人代表 | 企業に雇用される |
| 収入の安定性 | 案件ごとに変動し不安定 | 毎月決まった給与が支払われる |
| 働く場所 | 自由(自宅・カフェ・コワーキングスペースなど) | 会社指定の場所が基本 |
| 働く時間 | 自由に決められる | 勤務時間が決められている |
| 仕事の獲得 | 自ら営業し、案件を獲得 | 会社が用意した仕事をこなす |
| 社会保障 | 自己負担(国民健康保険・国民年金) | 会社が社会保険を負担 |
| 税金の管理 | 確定申告が必要 | 年末調整で会社が処理 |
| キャリアの自由度 | 自由に選べるが自己責任 | 昇進や異動の可能性がある |
会社員は企業に雇用される一方、フリーランスは自身が事業主・社長です。そのため、働く場所・時間・キャリアも自分で決めます。
会社員に比べて自由度の高いフリーランスですが、もちろんすべて自己責任です。仕事だけでなく、税金の管理なども自分で行う必要があります。
フリーランスの代表的な職種
フリーランスには、主に以下のような職種があります。
| 職種 | 仕事内容 |
|---|---|
| Webライター | 記事やコンテンツの執筆、編集 |
| Webデザイナー | ロゴやデザイン、イラスト制作 |
| エンジニア | Web開発やアプリ開発、システム構築 |
| Webマーケター | 広告運用やSNSマーケティング |
| 動画クリエイター | 動画の撮影、編集、YouTubeコンテンツの制作 |
代表的な職種には、主にパソコンやスマートフォン、カメラなどの機材を使って自宅でできるものが多い印象です。自身のスキルを活かせる分野を選び、継続的にスキルアップすることで収入につなげています。
詳細は、下記の記事をご覧ください。


フリーランスになる3つのメリット


ここでは、フリーランスになるメリットを3つ紹介します。
- 働く時間や場所を柔軟に選べる
- 仕事を自分で選べる
- 収入アップが期待できる
順番に見ていきましょう。
①働く時間や場所を柔軟に選べる
フリーランスは会社に所属していないため、以下のように働く時間や場所を柔軟に選べます。
- 午前中で仕事切り上げて、午後から出かける
- カフェやシェアラウンジなど、周りに人がいる環境で仕事をする
- 子育てや介護のために、自宅で仕事をする
上記のように、働く時間や場所を自分で決められるため、精神的なストレスが少ないです。
ただし、仕事内容や契約するクライアントによっては、働く場所や時間が制限されることもあります。例えば「平日は◯時から5時間稼働してほしい」と、時間や場所を指定される場合です。
契約して仕事をいただく以上、基本的にはクライアントの要望に添う必要があります。働く時間や場所に縛られたくない場合は、契約する前に請け負う仕事の内容や、稼働時間などの条件を確認しましょう。
②仕事を自分で選べる
フリーランスは、自分で仕事を選べるのが嬉しいポイントです。
会社員は、企業の方針に従って上司に指示された仕事をこなすだけという方も多いでしょう。実際に筆者も、会社員時代の3年半は工場で製品検査を毎日12時間していたこともあります。
一方、フリーランスであれば、身につけたスキルを活かせる仕事を自分で選んで契約できます。もし、仕事内容や働く相手との相性が悪かった場合は、契約を終了するという決断も可能です。
そのため「やりたくない仕事を我慢して続ける」「変わらない人間関係に悩み続ける」ことがなくなります。



単調な仕事を続けるだけの毎日や、苦手な人間関係に悩み続けている人には特におすすめです!
③収入アップが期待できる
フリーランスは請け負う仕事の量や報酬を選べるため、収入アップが期待できる働き方です。会社員は毎年昇給があったとしても、微々たる額しか増えません。
実際に筆者も、会社員時代は月に40時間残業してやっと手取りが15万円。しかし、フリーランスになってからは、月に最大38万円まで収入がアップしました。
なかには、個人で月50万円・100万円と収入を伸ばし続けているフリーランスも少なくありません。収入に天井がない分、頑張れば頑張るほど収入アップを期待できるのが、フリーランスのメリットです。
フリーランスになる3つのデメリット


フリーランスは会社に属していない分、メリットが多い一方でデメリットも存在します。
- 仕事や収入が安定しない
- 確定申告などの事務作業が発生する
- 社会的立場が弱くなる
メリットだけでなくデメリットも理解したうえで、フリーランスを目指すか検討してください。
①仕事や収入が安定しない
フリーランスは収入に天井がない一方で、仕事や収入が安定しないデメリットもあります。会社員であれば、雇用されている限り仕事が途切れることはありません。
しかし、個人がクライアントと契約して仕事を請け負うフリーランスは、クライアントの意向によって突然仕事がなくなることも少なくありません。また、営業がうまくいかず「フリーランスになったのに仕事がない」「収入が安定していない」という人もいます。
そして、フリーランスは会社に所属していないからこそ、自分から動かない限り収入が発生しません。



働く場所も時間も選ぶ仕事も含めて、すべて”自由”なフリーランスだからこそ、自己責任である働き方がデメリットになる場合もあります。
②確定申告などの事務作業が発生する
フリーランスになると、確定申告や月の収入を記録する帳簿作業などの事務作業が発生します。
確定申告とは、1年で得た収入から国に納税するべき税額を確定するための手続きです。会社員であれば、毎月国に納税する作業を会社側が行っています。しかし、フリーランスになり雇用の身ではなくなった方は、毎年個人で申告しなければいけません。
雇用されていたところからフリーランスになる方は特に、確定申告の知識がない方も多いです。本業の仕事とは他に、毎月の収入を記録したり確定申告を行ったりするのは、負担に感じるでしょう。
③社会的立場が弱くなる
フリーランスは社会的立場が弱くなります。会社に所属していないことから、収入が安定していないと考えられるためです。
社会的立場が弱くなることで、以下のようなデメリットがあります。
- クレジットカードの新規発行の審査に落ちやすい
- 部屋を借りるための審査に落ちやすい
- 家を購入するローンの審査に落ちやすい
特にフリーランスになりたてで収入が安定していない時期は、審査に落ちやすい傾向があります。



そのため、クレジットカードの新規発行や引っ越しなどを検討している方は、会社員のうちに済ませるのがおすすめです。
【注意】フリーランスになっても10年後には廃業する人が9割


中小企業庁の中小企業白書 2006によると、フリーランスの平均廃業率は1年後に3割・5年後には5割・10年後には9割と言われています。
フリーランスになったものの10年後には9割が廃業しているのには、以下のような理由があります。
- 営業スキルがなく仕事を獲得できない
- 仕事を獲得しても続かない
- 相談できる相手がおらずモチベーションが低下する
- 年金や税金などの負担が大きい
- 生活リズムが崩れた
フリーランスだからこその仕事や収入の不安定さに加えて、年金や税金の負担額が大きいことが廃業の原因になっています。また、好きな時間に働けるというメリットが生活リズムの乱れを招くことも。
一生フリーランスでいることを望む方は、10年後も生き残り続ける1割のスキルを身につける必要があります。
先輩フリーランスが実践している5つの生き残り戦略


10年後には9割のフリーランスが廃業しているなか、どうすれば生き残り続けられるのでしょうか?
ここでは、先輩フリーランスが実践している5つの生き残り戦略を紹介します。
- 正しいスキル・仕事の獲り方を習得する
- 仕事の数・収入が安定してから独立する
- 収入と時間のバランスを調整する
- 1人にならない環境に身を置く
- 外部のツールや人に頼る
これからフリーランスを目指している方は、ぜひ参考にしてください。
①正しいスキル・仕事の獲り方を習得する
フリーランスとして生き残り続けるためには、正しいスキルと仕事の獲り方を習得しましょう。どのような職業でも、仕事を依頼するクライアントは「プロ」を求めています。
お金をかけて依頼してもらうからこそ、プロとして貢献できる正しいスキルを身につけることが重要です。そして、クライアントに満足してもらうことで、継続的な契約や報酬アップにつながります。
また、仕事の獲り方も同様です。いくらスキルを身につけたとしても、仕事を獲得できなくては収入につながりません。



正しいスキルとセットで仕事の獲り方も身につけ、継続的に収入を得られるようになりましょう。
②仕事の数・収入が安定してから独立する
先輩フリーランスのなかには、仕事の数・収入が安定してから独立する人もいます。独立してから「仕事がない」「収入が安定しない」と困らないようにするためです。
実際に筆者も、独立初月から10万円は達成できる案件数を確保してから、フリーランスになりました。
フリーランスになるタイミングは自分で決められるため、最初は副業から始めて収入源や貯金を確保してから独立することをおすすめします。
③収入と時間のバランスを調整する
フリーランスは、収入と時間のバランス調整も重要です。
働けば働くほど収入アップが見込めるフリーランスですが、なかには仕事に明け暮れて睡眠不足になったり家族との時間がなくなったりする方もいます。家で仕事ができるフリーランスのメリットが逆に生活リズムの乱れにつながり、精神的に病んでしまう方も。
もちろん、生活のためには収入アップも重要なので、時間とのバランス調整が大切です。筆者も最初の頃、目標金額を達成するまでは時間を惜しまず仕事に没頭していました。収入が安定してからは、仕事1つあたりの平均単価を上げて量は減らすようにしています。



結果、仕事の量を減らしながら収入を安定させることで、お出かけしたり家でゆっくり休んだりなど時間とのバランスが取れるようになりましたよ!
④1人にならない環境に身を置く
10年後も廃業しない1割のフリーランスになるには、1人にならない環境に身を置きましょう。「相談できる人がいない」「モチベーションが続かない」ことも、廃業に追い込まれる原因です。
以下のように、迷った時に相談できる人や、刺激をもらい続けられる環境に身を置くようにしましょう。
- 同業のフリーランスコミュニティに所属する
- メンターをつける
- リアルで人に会える場所に足を運ぶ
ちなみに筆者は、スキルを身につけるために入会した講座の講師が、フリーランスになった現在も相談できるメンターです。そのおかげもあり、3年目に入った今も失速せずにフリーランスとして活動し続けられています。
⑤外部のツールや人に頼る
フリーランスになると負担に感じる方が多い、確定申告などの事務作業は、外部のツールや人に頼りましょう。外部のツールや人に頼ることで不慣れな事務作業の手間が減るだけでなく、ストレスの軽減にもつながるためです。
例えば、確定申告のやり方がわからない方向けに、地域の税務署で確定申告に関するセミナーを開催しているところもあります。なかには、確定申告を税理士に依頼している方も。
他にも、クレジットカードと連携することで帳簿作業が楽になる会計ソフトの活用もおすすめです。



筆者も「freee」という会計ソフトを活用して、毎月の帳簿作業をしています。
Webライターでフリーランスを目指す人の道標|ネオライターアカデミーとは
ネオライターアカデミーでは、未経験からWebライターでフリーランスを目指す人の育成をしています。
実際に筆者も、2022年5月にネオライターアカデミーの受講をスタートし、同年8月に会社を退職後、フリーランスになりました。
ネオライターアカデミーの特徴
筆者はネオライターアカデミーでWebライターを学び、フリーランスになってから最高で月38万円を達成しました。現在も収入だけでなく、Webライターからディレクターへステップアップを遂げるなど、挑戦を続けています。
もちろん、筆者も未経験からのスタートです。そんな筆者をはじめ、卒業生も続々と成果につながっているネオライターアカデミーの特徴を紹介します。
- 未経験者向けのカリキュラムを準備
- 受講中の案件獲得率100%!仕事の獲り方まで習得
- フリーランスとして生き抜くスキルまで伝授
- 講師と二人三脚でフリーランスを目指せる
- 最前線で活躍する講師が指導
順番に見ていきましょう。
①未経験者向けのカリキュラムを準備
ネオライターアカデミーでは、未経験者向けのカリキュラムを準備しています。Webライターの知識やノウハウをイチから教えているので、未経験でも大丈夫!



実際に、ネオライターアカデミーの受講生は9割が完全未経験です!
完全未経験・パソコンスキルも無いところから受講をはじめて、現在では月20万円・30万円と大きく成果を出している卒業生を輩出しています。
②受講中の案件獲得率100%!仕事の獲り方まで習得
ネオライターアカデミーでは、Webライターのスキルだけでなく仕事の獲り方まで習得できます。伝授する仕事の獲り方も講師や卒業生の成果につながった記録から教えているので、受講中の案件獲得率は100%!
そのほか、実際に使える営業テンプレートなどもプレゼントしています。
③フリーランスとして生き抜くスキルまで伝授
ネオライターアカデミーでは、以下のようなフリーランスとして生き抜くスキルまで伝授しています。
- フリーランスとして稼ぎ続けるためのマインド
- 仕事と勉強を両立するための時間術
- 目標を達成するための動き方
フリーランスはスキルや仕事の獲り方を身につけたとしても、動きが止まれば収入はゼロ。つまり、モチベーションを落とさずに動き続けるための、自己管理やマインドも不可欠です。
実際にフリーランスとして生き抜くスキルを身につけた卒業生は、卒業した今でも最前線で活躍し続けています。
④講師と二人三脚でフリーランスを目指せる
ネオライターアカデミーでは、講師と二人三脚でフリーランスを目指せるマンツーマン制度を取り入れています。
大手の講座では講師の人数に対して受講生が多い分、マンツーマン体制を取れていないところも多いです。結果、質問や課題の添削回数に制限があったり、必要なスキルを身につけられずに卒業したりする方も少なくありません。



一方、マンツーマン制度を取り入れているネオライターアカデミーでは、質問・課題の添削回数は無制限!
受講生1人ひとりにあったアドバイス・提案をしているので、成長スピードが速いのが特徴です。
⑤最前線で活躍する講師が指導
ネオライターアカデミーでは、Webライターの最前線で活躍する講師が指導しています。だからこそ、今のWebライターに必要なスキルや選ばれる秘訣などをリアルタイムで伝授。
講師陣もスキルアップを止めないからこそ、卒業生はライバルが多いなかでも、クライアントから選ばれ続ける人材として活躍しています。
ネオライターアカデミー卒業生のbefore・after
ネオライターアカデミーでは、これまで130人以上の卒業生がゼロからWebライターのスキルを身につけてフリーランスになっています。
では、ネオライターアカデミーの卒業生は実際にどのような変化を遂げているのでしょうか?
最後に、ネオライターアカデミーを受講した卒業生のbefore・afterを紹介します。
①一谷 千春さん|夜勤介護士からWebライターで月40万円稼ぐ5児のママフリーランス
名前:一谷 千春さん
年齢:37歳
職業:元夜勤介護士
5人の子どもを育てながら働く千春さん。少しでも稼ぎを増やすためにと選んだ夜勤介護士は、毎日仕事がハードでした。
子どもたちのために働いているのに、子どもたちとの時間が取れない。子どもたちがやりたいことを、心から応援できない。そんな毎日を抜け出すために、ネオライターアカデミーを受講しました。
結果、受講から4ヶ月でフリーランスに!卒業から2年経った今でも、お家で働きながら月40万円を稼げるようになりました。そして、毎日「おかえり」と子どもを家で迎えられる働き方に変わっています。
②徳田 はるかさん|理学療法士×Webライターで副収入20万円達成
名前:徳田 はるかさん
年齢:37歳
職業:理学療法士
ネオライターアカデミーを卒業した現在、理学療法士×Webライターとして働くパラレルワーカーのはるかさん。入会前は、理学療法士の資格を活かして働けている毎日に不満はないものの、自分のサービスの届け方がわからず悩んでいました。
そこから、ネオライターアカデミーに入会してスキルを身につけた結果、超大手企業から文字単価7.5円の高単価案件をゲット!理学療法士として働きながら、Webライターで副収入20万円弱を達成しました。
現在は営業しなくても依頼が止まらない、人気Webライターとして活躍しています。
③さとさん|看護師を退職して62歳からWebライターで新たな挑戦へ
名前:さとさん
年齢:62歳
職業:看護師
看護師として働きながら、ネオライターアカデミーを受講した さとさん。最初はパソコンが苦手だったところから、3ヶ月弱の受講で記事が書けるようになりました。
本来、2025年6月に退職することを目標に動いていましたが、ライティングが楽しくなり、予定よりも早く退職することを決意。2025年3月いっぱいで看護師を退職し、フリーランスになるために準備中です。



62歳からの新しい挑戦を、応援しています!
④舘 明奈さん|フリーランスWebライターで大好きなダンスが仕事になった!
名前:舘 明奈さん
年齢:24歳
職業:元動物看護師
元動物看護師として働いていた明奈さん。本当は大好きなダンスで仕事がしたかったけれど、好きなことで生きていくのは難しいから。安定のために、会社員として生きる道を選びました。
けれど、仕事や働き方に悩む毎日。SNSで楽しそうな友人の近況を見ては、嫉妬していました。そして「私だって本当は、ダンスがしたい!」と、ネオライターアカデミーの門を叩いた明奈さん。
結果、未経験から3ヶ月でフリーランスWebライターへ!好きな時間・場所で働けるようになったことで、Webライターとして働きながらダンスの講師としても活動できるようになりました。現在は、動物看護師の資格・経験を活かして、ペット専門のWebライターとして活動しています。
⑤かおりんさん|Webライターに挑戦したからできたこと・楽しいことが増えた!


名前:かおりんさん
年齢:26歳
職業:携帯販売員
ネオライターアカデミーに入会した当時は、携帯販売員として働いていたかおりんさん。働くことは好きなはずなのに、頑張っても周りから評価されない。仕事の飲み込みが遅いことを周りと比べては、落ち込む毎日でした。
「こんな自分だけれど、本当はパソコンを片手に仕事をしながら旅行してみたい!」と、ネオライターアカデミーで学ぶことを決意したかおりんさん。
受講中はできないことに落ち込むことも多かったかおりんさんですが、卒業した今ではクライアントとの契約も決まりました!そして、Webライターにチャレンジしたからこそ「できることが増えた!」「リサーチが楽しくなった!」など、挑戦の毎日を楽しんでいます。
フリーランスになるなら10年後も生き残る1割のスキルを身につけよう


フリーランスとは、企業や団体へ所属せずに個人で仕事を請け負い、報酬を得る働き方です。在宅ワークが定着しつつある今、続々とフリーランスになる人が増えています。
働く場所や時間、選ぶ仕事も自由度の高いフリーランスですが、収入が安定しにくいなどのデメリットがあるのも事実です。結果、独立しても10年後に生き残るフリーランスはわずか1割と言われています。
しかし、フリーランスは自分次第でどこまでも収入を伸ばし続けられる働き方です。Webライターでフリーランスになったネオライターアカデミーの卒業生は、最前線で活躍しながら受講前では想像もできなかった働き方を叶えています。
もし、フリーランスになりたいけれど「本当に稼げるか不安…」という方は、これまで130人以上の卒業生を輩出したネオライターアカデミーで学びませんか?下のリンクから、フリーランスWebライター養成のプロによる、1日1分読むだけのメルマガも受け取れるので、ぜひ読んでみてくださいね!











