ママがwebライターになるメリット3選!ママだから稼げる理由も紹介!

ママライターって実際に稼げるの?

webライター未経験だけど、在宅ワークで稼げるって本当?

子育てしながらwebライターになるのに必要な知識はどうやって得るの?

在宅ワークでwebライターになりたいと考えたとき、このような疑問があるママが多いのではないでしょうか。

Colorful Writingリサーチャー徳田はるか

webライターはママに向いてるお仕事です!
ママでも未経験からwebライターになれますよ!

本記事ではママがwebライターになるメリット3選!ママでもできる3つの理由も紹介!と題して現役ママライターがお送りします。最後にママwebライターを仕事にしたい人が、やるべきこと3選も解説しているので必見です。ぜひ最後まで見て参考にしてください。

目次

ママがwebライターになるメリット3選!

ママがwebライターになるメリットは主に3つ。

①働く時間・環境を選べる
②会社員ママ3大お悩みを全て解決できる!
③子育てジャンルの記事に需要がある

それぞれみていきましょう。

①働く時間・環境を選べる

ママはとにかく忙しいですよね。子供の通院や学校行事への参加、PTAや子供会の役割に当てる時間、習い事の送迎、学用品の買い物など。子供が小さいうちは、毎日長時間働くのは大変です。有給休暇の日数も限られる中、学校行事への参加を諦める…といった経験はありませんか?

Colorful Writingリサーチャー徳田はるか

私も子供の急な発熱に備えて大切な有給を残し、子供のイベントへの参加を我慢した経験がありますが、webライターになることで全て解決しました!

働く時間が自由に決められる

ママにとって、働く時間が自由に決められることはメリットです。あらかじめ子供の行事が決まっていたら、その日は仕事をしなくて済むように予定のない日にその日の分を含め10時間以上働くこともできます。さらに、webライターであれば1日の中でも自由に働く時間を選べます。

ここで大切なポイントは、ママが言う「忙しい」は「まとまった時間が取れない」という意味です。実際に、ママの隙間時間を足すとかなりの時間になります。その隙間時間を最大限使えるのがwebライターという仕事。隙間時間の例をみてみましょう。

現役ママライター隙間時間の例
・朝5時~子供を起こすまで(1~2時間) 
・通勤中(20~30分)
・休憩時間(20~30分)
・仕事帰宅後、子供の帰宅まで(30分)
・寝かしつけ終わり~自分の就寝時間まで(2時間)
・習い事の待ち時間(1~2時間)
・子供の昼寝(30分~1時間)

Colorful Writingリサーチャー徳田はるか

こうしてみると案外時間があることに気が付きますね。

会社に勤めていたら始業時間や終業時間は決まっており、このように働くことは困難です。

Colorful Writingリサーチャー徳田はるか

ママライターになるメリットの1つは、ただの隙間時間が稼げる隙間時間になること。実際に稼いでいるママライターはこの隙間時間の有効活用で稼いでいます。

働く環境を選べる

2つ目は働く環境が自由に選べること。

Webライターはパソコン1台でお仕事が始められます。ネット環境とパソコン1台さえあれば、webライターとして働く環境の完成です。もともとパソコンを持っている方であれば、初期投資は0円なのも魅力のひとつ。

初期投資0円で始められるのはすごい!

働く環境は主に在宅ですが、静かな図書館やおしゃれなカフェ、旅先でも仕事が可能です。旦那さんのお仕事の関係で半年〜2年程の赴任や出向に同行しても転職の必要はありません。在宅でお仕事ができれば、子どもと一緒に過ごしたり仕事の合間に家事をしたりできます。また、職場の固定された人間関係が苦手な人にもwebライターは向いています。

Colorful Writingリサーチャー徳田はるか

基本的には業務委託契約で働くため、辛い人間関係を続ける必要はありませんよ。

②会社員ママ3大お悩みを全て解決できる!

子供の急な病気や怪我でもそばにいられる

育児に急な怪我や病気はつきもの。しかし、正社員やパートで働く場合は何日も休むことは気が引けますよね。webライターは完全在宅で仕事できる上、仕事時間も選べます。

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病院に連れていく午前中には仕事をせず、子供が薬を飲んで寝ている午後はそばで見守りながらお仕事。こんな働き方も可能です。

子供の行事や習い事を諦めなくてよい

会社員として働くママで学校行事を諦めた経験がある方は多いのではないでしょうか?会社でのシフト調整は1人では行えません。その点webライターは仕事管理を1人で行うため、子供のスケジュールを優先しても仕事が可能です。

行事や習い事の日時を避けて仕事を進められるんだ!

ただし受注から納品まで全てを1人で行う必要があり、細かいスケジュールと時間管理が必要になることも事実です。

急な呼び出し・お休みで気まずい思いしないで済む

ワーキングママを悩ませる「急なお呼び出し」

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私も会社について1時間で保育園からお迎え要請が来たことがあります。

当日急に勤務を交代してくれる人員が見つかることはほぼありません。残された業務のしわ寄せがくるのは同僚です。

子供は心配。でも自分が行うはずだった業務を同僚に頼まないと帰れない…

申し訳なさから平謝りして部署を回る。

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ママのストレスが溜まる瞬間ですよね。

その点、webライターは1人で受注から納品まで完了させるため、他人に迷惑をかける心配はありません。ゆったりとした気持ちで看病にあたれるのはママにとって重要ですね。

③子育てジャンルの記事に需要がある

子育ては永遠になくならない

子育ては人間が動物である以上、永遠になくならない事象です。そのため常に需要があり、ママの興味関心の高いジャンルになります。子育てに関してのwebメディアも沢山あり、経験を活かした子育てジャンルの記事を執筆することも可能です。

webメディアの発展に伴い仕事がある

たとえ少子化でもwebメディアは発展を続けているので、子育てに関する記事やコンテンツの需要は増え続けています。この記事を読んでいるママでwebメディアから子育てグッズ、子育てに関する情報を一度も調べたことがない人はいないでしょう。そのため、実際に子育てをしているママの知見や経験・体験は非常に有用です。

ママでもできる3つの理由

ここではママでもwebライターになれる理由を3つ紹介します。

①コミュニケーションがオンラインで完結するから
②特別な資格やスキルがなくてもできる
③多様な執筆ジャンルがあるから

それぞれみていきましょう。

①コミュニケーションがオンラインで完結するから

webライターならコミュニケーションがオンラインで全て完結します。ママが忙しい理由は、まとまった時間が確保できないこと。webライターであればクライアントから受注し、納品するまでのコミュニケーションは全てオンラインです。

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移動の必要もなくママの隙間時間を利用し仕事がおこなえます。

②特別な資格やスキルがなくてもできる

webライターを名乗るのに資格もスキルも必要ないと知っていましたか?webライターはweb上の文章を書くこと、パソコンがあること。この2つを満たすだけでwebライターになる準備は完了です。特別な資格やスキルを身に着ける必要はないため、ママが挑戦しやすい職業と言えるでしょう。

③多様な執筆ジャンルがあるから

web上の記事には子育て、教育、料理、掃除、健康など多種多様なものがあります。そのためママとしての経験を最大限活かしたライティングが可能です。子育てはもちろん、整理収納やライフハック、料理が得意な人はそれに特化した記事を書くこともできます。漫画や映画が好きな人はまとめ記事、芸能ニュースに関心がある人はニュース記事などの案件を探すのも良いでしょう。

webライターになりたいママが稼ぐためにやるべきこと3選

次にwebライターになりたいママが稼ぐためにやるべきこと3選を詳しく解説していきます。

①プロのwebライターに直接教えてもらう
②子育てや育児ジャンルで案件を多くこなす
③スケジュール・時間管理を徹底する

それぞれみていきましょう。

①プロのwebライターに直接教えてもらう

webライターになる準備には、プロライターのスクールで学ぶことをおすすめします。その理由は、webライティングの専門家であるプロのwebライターに直接教えてもらうことで在宅で稼ぐ近道になるからです。

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プロのライターの講座やスクールでは他者からのフィードバックをもらいながら実践的なライティングを学べます。

さらにプロのwebライターはライティングの基礎のみでなく、文章力や案件獲得方法などライターとしての基礎を教えてくれます。

ライター講座を受講するメリット
・客観的な添削でライティング技術が学べる
・実践的なノウハウが学べる
・他のライターとのつながりができる
・案件獲得や営業技術を学べる

講座を受講することで、ライターデビューから実際に報酬を得るまでの近道になりますよ。

②子育てや育児ジャンルで案件を多くこなす(専門性を高める)

ママならではの専門分野を伸ばすこともおすすめです。毎日の育児で自然に培った知識と技術は、これから妊娠を望む人や妊娠中の新米ママには重要な知識です。さらに病児育児の経験や習い事の経験もwebライターでは必要とされる情報となり、記事になります。

③スケジュール・時間管理を徹底する

フリーランスとして仕事する場合、自分で仕事を探して獲得する必要があります。そのためWebライター自身でスケジュール管理をしなければなりません。

Colorful Writingリサーチャー徳田はるか

逆に言えば、普段からツール等を活用してスケジュール管理を徹底している人ほどWebライターに向いています!

特に副業ライターの場合は、タスクを細分化して本業と両立できるように管理していくスキルが必要です。さらにママは子供の急な病気の対応や、年齢が違う子供のイベント管理、予防接種の予定など管理しなければいけない内容が数人分あります。普段から時間やスケジュール管理をする癖をつけると隙間時間を有効に使えるママライターの基礎となるでしょう。

まとめ

今回はママライターについて紹介しました。家事育児があるママにとって在宅で働けるwebライターはとても効率の良い働き方です。webライターは人気上昇中の在宅ワーク。特に育児や家事で在宅時間が長い方にはおすすめの職業と言えます。

ママライターだからこそ書ける記事があることを理解し、経験を活かしてみるのも良いでしょう。フリーランスのwebライターであればパソコン1台でいつでもどこでも仕事ができ、ライフワークバランスをとりやすいことはママにとって最大の魅力です。

Colorful Writingリサーチャー徳田はるか

あなたも家族や自分とのプライベート時間を大切にしながらwebライターとして働いてみませんか?

しかし、Webライターに興味はあるものの

本当にママでもできるかな?

こんなに家事育児で毎日忙しいのに、未経験からwebライターの勉強が続くかな…

と不安を抱くママもいるでしょう。そんな方はまずプロのライターの情報をみてみましょう。実際にどのように在宅で仕事を進めるのか、webライターはどんな仕事なのか。プロのwebライターを知ることでママライターとして在宅ワークで稼ぐ方法が明確になりますよ!

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